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業務内容

 

不動産開発事業

外注せず、一本化することでお客様にとってたいへんリーズナブルにご提供できます。

①提案型 個人・法人向け 1.土地を探す
    2.区画割りを行う
    3.適切な区画への金額等を提案(工事含む)
    4.交渉を行い、契約
    5.テイクスの土木工事事業へ
     
②請負型 法人向け 1.提示された区画案をマネジメント
    2.損益分岐点を定め、共に利益のある価格設定を行う
    3.適正な区画への金額等を提案(工事含む)
    4.請負元からテイクスの土木工事業へ

 

土木工事事業

分譲地等区画整備から公共工事まで幅広く対応しております。

 

外構工事

個人様のお宅から店舗・病院・ビル等の外構工事まで多くの経験と実績でご要望にお応えしております。

会社 沿革

 

解体工事事業

ハウスメーカーからの住宅・店舗等の解体
個人住宅などの解体
古民家などの利用していない建物を取り壊し、不動産開発部門へ引き渡し

 

残土処分事業

土木・建築工事で発生した建設残土を受け入れる施設
(建設発生した残土のみで、木材などは含むことができない)

 

トレーラーハウス事業

トレーラーハウスとは

トレーラーハウスと言いますと、まだ日本国内では聞き慣れない方もおられるかと思います。
しかし、私たちの身近な生活シーンで活用され着実に生活の一部として溶け込んで来ています。

たとえば、大型商業施設の一角にある店舗やコインランドリー、期間限定の店舗やイベントスペース、そして飲食店や美容室など、一見すると「建物」として見過ごしていた物件も、実は「トレーラーハウス」だったということも多く、それだけ一般的になってきております。

トレーラーハウスの特徴

トレーラーハウスは、行政上の指針やトレーラーハウスの設置基準を満たすことで、原則として、固定資産税や自動車税等の税金は課税されません。
そして4年間~6年間の短期間で減価償却ができるといった特徴があります。
トレーラーハウスは建物とは異なり、設置場所を選びません。(「車両を利用した工作物」の扱いです)
従って、市街化調整区域も設置可能な事例も数多くございます。
また、原則として、建築確認申請は不要で、消防法も適用されません。
これらの特徴から、これまで建築不可能だった土地の有効活用も期待が出来ます。
これまでも賃貸物件として店舗・事務所・一般住居・仮設住居・別荘など様々な用途で対応が可能で、活用事例も豊富にございます。

トレーラーハウスの詳細についてはこちら

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